大学教授をやめるという決断は勇気がいると思いますが、それを乗り越えて新たな道を開拓する姿勢に感動します。

1 朝一から閉店までφ ★ :2024/06/02(日) 21:34:21.54 ID:0u+LgPRH9
2024/6/2

文/鈴木拓也

主に定年前後に別の職業に就く、「セカンドキャリア」という言葉を最近よく聞くようになった。

「転職」と違い、これには「第二の人生における職業」という重みづけが含意されており、当事者にとっては、人生の一大決心になることも。特に女性は、周囲にロールモデルとなるような人も少なく、迷い悩むことは少なくない。

東京で、立教大学の学科長と精神科医と文筆家の三足のわらじを履いていた香山リカさんも、その1人。定年を意識してというわけではないが、いくつかのきっかけが重なって「へき地医療」というセカンドキャリアを選んだ。

今は、人口2千人強のむかわ町穂別地区(北海道)の診療所に勤務する香山さんだが、第二の人生に至ったいきさつを著書『61歳で大学教授やめて、北海道で「へき地のお医者さん」はじめました』(集英社クリエイティブ)に記している。
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://serai.jp/living/1184418




15 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:39:15.94 ID:FHvUCjzN0
ファミ通のレビュアーやっけ

19 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:40:11.92 ID:CAKunXxK0
>>15
コラムだろ

20 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:40:50.24 ID:gIVbjNbs0
僻地に精神科医とか要る?

29 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:44:08.87 ID:vlY+Nz3H0
>>20
医師免許を持ってれば外科でも内科でもなんでもできるんじゃないの

49 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:54:25.62 ID:gIVbjNbs0
>>29
出来るけど
今まで診療実績無い医者とか怖すぎる

34 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:46:10.00 ID:+QzUdosW0
>>20
僻地こそ要りそうな。
都会の精神科とか、サボりの後付けみたいなもんだろ。

24 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:41:43.29 ID:bBOl+BJE0
立教大学医学部附属病院
白い巨塔みたいでかっこいい

37 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:47:21.27 ID:Ek5JIWkg0
>>24
立教に医学部なんてあった?

26 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:42:43.75 ID:FqqlWx7D0
医者がすぐいなくなっちゃう地域あったよね
そこ行けばいいのに

28 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:43:04.50 ID:aR8ibzH10
>>26
秋田のアニ何とか

32 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:44:47.56 ID:+QzUdosW0
>>26
需要と供給、タイミングもあるだろ。
そんな簡単に「そこに行きます」って言って決まるわけが無い。
脳みそ子供かよお前。

31 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:44:32.73 ID:rscHZ16s0
いつの間にか活動家辞めたのか

40 名無しさん@恐縮です :2024/06/02(日) 21:48:07.39 ID:aR8ibzH10
>>31
X見たけどまだやってる
高須院長と間接的にやりあってた