令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2023年12月



    (出典 www.waltercuminns.com)


    通常の半額以下の価格で手に入るなんて、本当にお得ですよね。

    1 ばーど ★ :2023/12/30(土) 10:25:09.88 ID:GU6MkV4+9
    29日午後5時ごろの東京・上野「アメ横」の様子を見てみましょう。

    佐々木快アナウンサーが、現場から伝えます。

    「アメ横」年末年始の盛り上がり…買い物オススメ時間帯は「午前8時ごろ」…人少な目、品ぞろえも良

    ■27日~31日までの人出は180万人を予想
     
    「アメ横」は、歩くのも大変な混雑です。熱気と活気にあふれていて、まさに年末年始の盛り上がりを感じることができます。

    今年の人出は、コロナ前の2019年を上回る180万人の人出が見込まれているため、“DJポリス”も出動して対応に当たっているということです。

    では、石山商店の山口昌弘さんに話を聞きます。ものすごい人出ですね。

    山口さん:活気がありますね。最高です!

    ■「タラバガニ」1万5000円→6000円に

    何と言っても、注目を集めているカニの王様「タラバガニ」。実際に持たせていただきましたが、本当に立派で大きいです。気になるお値段は、いくらになりますでしょうか?

    山口さん:去年は1万5000円のものを1万円で販売していたのですが、今年は1万5000円のものを6000円で販売しています。

    大特価ですね。どうして、こんなに安く販売できるのでしょうか。

    山口さん:何と言っても、秋の豊漁でしょうね。

    「たくさんとれた」ことが理由の一つだということですが、今、お店にタラバガニは…。

    山口さん:残念ですが、きょう(29日)の仕入れ分は全部終わってしまいました。

    29日は1800袋を用意して、タラバガニが山積みになっていたのですが、完売したということですごいですね。

    山口さん:申し訳ございません。あした(30日)の朝、がんばります!あすは大量に仕入れていますので、ぜひお買い物しに来てください。

    ■カニの他にも…年末“お得”商品

    何時ごろ、お店に伺うのがおすすめですか?

    山口さん:朝方です。(人が少ない)7時か8時ごろにゆっくり見て、手に取って吟味していただけたら一番良いかなと思います。

    “おまけ”もしていただけますか?

    山口さん:交渉次第で!

    他に、おすすめの食材はありますか?

    山口さん:今年はマグロとかイクラとか、そういった商品が目にとまりますね。

    マグロと魚卵類ですか?

    山口さん:そうですね。大変売れています。

    ■30日は「50万人」の見込み…“早目の行動”がおすすめ
     
    他の商品も、売り切れてしまいそうな勢いですね。大盛況ですが、どれくらいの時間になると、品切れ状態になってしまうのでしょうか?

    山口さん:品切れにならないようにしているつもりですが、どうしてもお客様の声に応えていると、早く終わってしまう場合もあります。

    29日も、すごい人出になりましたが、ピークは30日ということで、50万人もの人出が見込まれています。

    ですので、先ほど山口さんのお話にもありましたが、「アメ横」でお買い物される方は、早目の行動を心がけるのが良いかもしれません。

    12/29(金) 19:51 テレビ朝日系(ANN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2fcf8620adb9374d129589678ec92b519dc1b1f7

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    ※関連スレ
    【異例の安さ】「この5年で一番の買い」アメ横・カニ専門店 ズワイガニの値下がり理由は米の対露制裁 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703841490/

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    1位に選ばれたのは誰なのか気になりますね!女性総理大臣の誕生がいつか現実のものとなることを願っています。

    代替テキスト
    (写真:時事通信

    発足から2年経つも、ここ3カ月の内閣支持率が最低を更新し続けている岸田政権。不支持が加速した背景には、経済対策のグダグダぶりをはじめ、国民が物価高で苦境にあえぐなか自民党派閥の政治資金パーティーによる“裏金疑惑”が大きく影響している。

    NHK12月に行った世論調査によると、支持しない理由に「実行力がないから」「人柄が信頼できないから」と岸田首相の政治手腕を疑問視する声も多い。

    こうした声を受けてか、12月22日放送の『よんチャンTV』(MBSテレビ)内で元自民党政調会長の亀井静香氏は、次回以降の選挙について「自民党は女性の党首でないと選挙できないな。上川(陽子)か高市(早苗)かどっちかがなるよ」と発言するなど、日本初の女性総理の機運も高まっている。

    果たして、同性から最も「初の女性総理になってほしい」と支持を集めている政治家は誰なのだろうか。そこで本誌は、20歳以上の女性500人を対象に「総理になってほしい女性政治家」のアンケート調査を実施。クロスマーケティングの「QiQUMO」を利用した。その結果を、ランキング形式で発表する。

    まず、3位に選ばれたのは自民党高市早苗(62)衆院議員。

    高市氏は、テレビ朝日キャスターを務めたのち、’93年の衆院選で初当選。’06年の第一次安倍内閣で内閣府特命担当大臣として初入閣し、その後の第二次安倍内閣では女性初の総務大臣に就任。’21年には自民党総裁選に出馬したものの落選し、現在の岸田内閣では、内閣府特命担当大臣と経済安全保障担当大臣を兼任している。

    目標とする政治家として、マーガレット・サッチャーの名を挙げている高市氏。“鉄の女”を踏襲しているようで、直近では、自身が発足した経済勉強会に党内から批判があがったことに対し、Xで《現職閣僚が担務外の政策を同僚議員と一緒に勉強する事の何が悪いのか、意味が分からん》と真っ向から反論。このような毅然とした態度に、好感をもつ女性は多いようだ。

    「はっきりとした変わらぬ主張や精神に共感している、唯一無二の保守の女性政治家だと思うから」
    「自分の意見を言えてまわりを引っ張っていける力を持っていそうな人だから」
    「とても賢くしっかりとした政治家としてのスタンスを持っている」
    「政治の知識が有り、ブレがない所」

    また、安倍内閣のもとで長くキャリアを積んだ経験から「安倍元首相の後継者」としての呼び声も高く、「高市さんは、女性とか関係なしに、安倍総理の思想を受け継ぎ、日本を大事に、リードしてくれると思っているので、ぜひなってほしい」と、期待を寄せる声もあった。

    続いて、2位に選ばれたのは田中眞紀子氏(79)。

    日本列島改造論」を唱え、高度経済成長を支えた父・田中角栄さんの背中を追って、’93年に衆院選挙に初当選し政界入り。翌年いきなり村山富市内閣で初入閣を果たし、’01年の小泉内閣では女性初の外務大臣を務めた。

    しかし、’02年に秘書給与流用疑惑の責任をとる形で議員辞職し、’03年には自民党を離党。09年には夫ともに民主党に移り、野田内閣では文科相を務めるも、過激な言動などから地元の支持を失い12年の衆院選挙で大敗。’14年衆議院議員総選挙への立候補を見送って以来、表舞台からは姿を消し、政界からは事実上引退している。

    そんな田中氏だが、今年12月8日に突如永田町記者会見を行い「皆様聞こえますかこのドラ声が。11年ぶりに永田町の土を踏みました。相変わらず空気がきなくさい」と“眞紀子節”を見せた。政治資金問題が騒がれるなか“帰還”したこともあって、以前のような発言力を期待する声が多く寄せられていた。

    「古株の政治家にも物怖じしたり忖度しなそう」
    「相手が誰であろうと、言いたいことはバシッと言ってくれそうだから」
    田中眞紀子は歯にきせぬハッキリ物事を言うので今の平和ボケしてる政治家に喝を入れて欲しい」

    また、浮世離れした感覚を持つ政治家が多いことから、田中氏が政界から一旦引退していることをあげて「統率力がありそうだから。経験もあり、現在は議員の座を退いていることから、一般庶民の生活も生身で観察出来ていそう」と庶民感覚を期待する声もあった。

    そんな田中氏を抑え、1位に選ばれたのは都民ファーストの会小池百合子氏(71)。

    アラビア語通訳者からニュースキャスターに転身し、’92年の参院選で当選。小泉内閣で環境大臣などを務めたのち、’06年に発足した第一次安倍内閣では女性初の防衛大臣に就任。また、’08年には女性として初めて自民党総裁選にも出馬し、’16年には女性初の東京都知事に就任し、’20年に再選を果たした。

    ほかの女性政治家と比較して“女性初”の実績が多い小池氏だけに、その手腕を期待する声が多かった。

    「都知事になってる人だから、総理大臣にもなる力があると思うから」
    「都知事としても経験があり以前は衆議院議員もしていた政治家経験が他の人よりも長く いろいろな政策を打ち出していることに期待がもてる」
    リーダーシップがあるし、都政である程度の成果も上げていると思う」

    また、コロナ禍での小池氏の対応を評価する声も多い。東京オリンピックパラリンピックの開催や外出の自粛要請など世論が大きく分かれるような問題に数多く直面していたが、「コロナ対策で頑張った」「コロナ禍の大変な時もよく働いていたから」などと、おおむね肯定的に捉えられているよう。首相になってその経験を生かしてほしいという声が多く寄せられていた。

    東京都知事の実績を活かして 頑張ってもらいたいから」
    「大都市の東京都を上手にまとめ、新しいアイデアリーダーシップがあると感じています。しがらみに引きずられる事の無い決断力や行動力に期待を持ちます」
    コロナ禍で都民のために奮闘していた姿が印象に残ったので」

    岸田首相は解散時期について明言はしていないが、年明け近くに行われるという見方もある。果たして、このなかから”女性初”の総理大臣が誕生するのか――。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「韓国人が国外に逃げ始める」という中国メディアの報道は驚きですね。


    中国メディアの鳳凰WEEKLYはこのほど、「韓国人が国外に逃げ始める」とする記事を配信した。

    記事は「韓国のテレビ局が今年実施した調査によると、韓国の20~30歳の若者の56%が国外移住を希望している。韓国の権威ある結婚情報会社によると、20~30歳の韓国人カップルの70%以上が国外移住を検討している」と伝えた。

    その上で、「かつて韓国人の国外移住の『終着駅』は憧れの米国だったが、近年は目的地が多様化している」と指摘。韓国の社会問題であるいじめや就職難、高自殺率、低出生率などにも触れた。

    この記事について、中国のSNS上では「中国人もさほど変わらない」「他人事とは思えない」「クラスで成績ビリのやつが下から2番目を笑うようなもの」「韓国の儒教文化が『共犯者』の一人」「お金があれば、国外移住したい人が多いと思う。自分もそう」「韓国人ソウルで家を買うには飲まず食わずで15年かかるらしい。中国も五十歩百歩だ」「中国の大都市はもっとひどい」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)

    中国メディアの鳳凰WEEKLYはこのほど、「韓国人が国外に逃げ始める」とする記事を配信した。写真はソウル。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1100億円という巨額な上振れは驚きですが、その影には大阪市民が抱える負担も忘れてはいけません。1人あたり50万円という負担は、多くの人にとって大きな負担となるでしょう。経済効果だけでなく、市民の負担も考慮した十分な検討が必要です。

    代替テキスト
    大阪市民の負担が一人あたり10万円になるという衝撃の試算が発表された

    大阪万博にかかる事業費が爆上がりして、大阪市民の負担額が、ひとり“10万円”になると報じられていますが、それならまだいいほうです。今後、地盤改良費などが積み上がれば、大阪府・市民の負担額は、大阪市民の負担はひとり40万〜50万円になるのではーー」

    そう警鐘を鳴らすのは、在阪ジャーナリストで、『万博崩壊 どこが「身を切る改革」か!』(せせらぎ出版)の著者である西谷文和さんだ。

    日本人を“破産”に追い込むリスクすら出てきた2025年開催予定の「大阪・関西万博」。

    会場整備費は、当初の1,250億円から1.9倍の2,350億円に。また、これとは別に、政府出展の「日本館」の費用などが合計837億円かかることも先の国会で判明した。

    しかし、これは氷山の一角にすぎなかった。

    朝日新聞デジタル12月19日付)は、「会場インフラ計8,390億円」と報じ、赤旗日曜版(12月17日付)も、大阪市民の負担が一人あたり10万円になるという衝撃の試算を発表したのだ。

    しかし、この10万円をも上回る可能性があるわけだ。いったい、なぜこんなに膨れ上がるのか、西谷さんは、こう続ける。

    「いちばん大きいのはインフラ整備費。なかでも問題なのが地盤改良費です。今、計上されているのは1,600億円ですが、まだまだ上振れする可能性があります。というのも万博が予定されている夢洲は軟弱地盤で、いわば“保育園の砂場”レベル。自国で建設する“タイプA”のパビリオンを建てる場合、台風で飛ばされてしまうと危険なので、しっかり杭を打つ必要があるんです。しかし、杭を打つと建設費が爆上がりしてしまう。建設が進んでいないのは、そうした事情もあるのです」

    毎日新聞12月21日付けで報じたところによると、タイプAを年内に着工する国はゼロ……。すでにメキシコなど数カ国が万博からの撤退を表明し、日本が提供する簡易的なプレハブのパビリオンに移行する国も多い。

    さらに、次のような“便乗工事”も費用高騰の一因となっている。

    「あらゆる工事が万博に紐付けられていて、香川県広島県高速道路も万博の名目で広げています。こんな状態ですから、日本国際博覧会協会(万博協会)も国土交通省も、万博の関連予算の全体像を正確に把握できていないんです」(西谷さん)

    西谷さんが言うように、万博協会が2021年8月に発表した整備計画によると、“広域幹線道路の整備”として、なんと四国地方の道路整備まで含まれていた。

    誰も出費の実像を把握できない万博。国民の生活をひっ迫する可能性があるだけに、開催の是非を今一度問わなくてはならないだろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ieei.or.jp)


    火山灰の海洋投棄が容認されるとは言え、その適切な処理方法や安全性は十分に確保されるべきです。国民の安全と環境保護が最優先されるべきです。

    1 ばーど ★ :2023/12/30(土) 13:45:03.02 ID:GU6MkV4+9
     政府は、富士山の噴火で首都圏が大量の降灰に見舞われた際に火山灰の海洋投棄を認める方針を固めた。中央防災会議の想定では、1707年の宝永噴火クラスの噴火が起きた場合に除去が必要な火山灰は、東日本大震災で出た災害廃棄物の10倍に上るとされる。来春をめどにまとめる火山灰対策の指針に盛り込む。

     富士山は、宝永噴火を最後に300年余り噴火しておらず、空白期間は過去5000年で最長とみられる。

     政府の中央防災会議は2020年4月に宝永噴火と同規模の噴火を想定した降灰に伴う影響分析を公表。最悪の場合は3時間後に首都圏で広範に鉄道がまひするほか、約2週間続くと、都心で10センチ程度、神奈川県や山梨県などでは30センチ以上積もるとしている。

     除去が必要な火山灰は、最大約4・9億立方メートルと試算。関係自治体と協力して1000台規模の重機を配備し、連日除去作業を行う必要があるとした。

     指針では、関係自治体に、重機を扱える事業者との事前協定のほか、火山灰の仮置き場や処分場の確保を求める。仮置き場は公園やグラウンド、処分場は残土捨て場などを想定するが、用地が不足する可能性が高く、海洋投棄を盛り込む。

     海洋汚染防止法では廃棄物の海洋投棄を原則禁止しているが、環境相が緊急的に必要と判断すれば認められる。関係者によると、専門家からは「自然由来で影響は少ない」との見解が得られているが、実際の投棄前にサンプル調査し、環境影響を調べた上で行う手順を検討しているという。

     来年1月にも有識者を集めて議論を本格化させる。

    読売新聞 2023/12/30 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20231230-OYT1T50011/

    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    ※関連スレ
    富士山噴火想定 降灰で首都圏住民の6割に物資届かず 政府試算 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1700614129/

    【【政府】富士山の噴火時、首都圏の火山灰を海洋投棄…政府が指針で容認へ】の続きを読む

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