令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2021年12月



    トランプ氏を止めることが出来たのは支持できますが・・・

    NO.10026152 2021/11/30 11:55
    安倍元首相 アベノミクス失敗論に「欠席裁判だ」と猛反撃 トランプ氏とのゴルフ交友のワケも明かす
    安倍元首相 アベノミクス失敗論に「欠席裁判だ」と猛反撃 トランプ氏とのゴルフ交友のワケも明かす
     安倍晋三元首相(67)が29日、都内で開かれた日本維新の会の鈴木宗男参院議員(73)の叱咤激励する会で講演し、アベノミクスの失敗をあげつらった野党に猛反論。ドナルド・トランプ米前大統領(75)とのゴルフ交友についても触れ、首相時代の秘話を明かした。

     安倍氏は今月、清和会の会長に就任し、名実ともにキングメーカーとなったが、宗男氏の会合で、?安倍節?を爆発させた。

    「岸田総理の掲げる新しい資本主義は、成長と分配の好循環。安倍政権でも申し上げていた。経済における最大の責任は雇用をつくっていくこと」と切り出し、「私たちが政権を取る前までは有効求人倍率は8つの都道府県でしか1倍を超えていなかったが、47すべての都道府県で正社員ではないが、一般の就業者の有効倍率が1倍を超えた」と胸を張った。

     アベノミクスの成果を披露したワケだが、安倍氏は「なぜこんなことを言うかというと、この1年くらい、私が辞めた後、野党がさかんにアベノミクスを失敗と言う。これは欠席裁判で、総理大臣なら反論していたが、反論する場がないのでここでしている」と話した。

     スイッチが入った安倍氏は止まらない。「実質賃金が下がった」との批判にも「たとえば、私だけが仕事していて、60万円稼いでいて、実質賃金は60万。景気が良くなったので妻も働き、20万円で、60万+20万で2で割ると40万。60万が40万になるが、下がったのではなく、本当は所得を足さないといけない。大切なのはみんなの稼ぎが増えたかどうか。安倍政権において、35兆円も所得は増えている。自慢話ぽく..
    【日時】2021年11月30日 00:30
    【ソース】東スポWeb
    【関連掲示板】

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    甘くはない

    職場の人間関係や恋愛相談、身体のコンプレックスから性の悩みまで――。

    読者から寄せられた多種多様な悩みを、「自己防衛おじさん」こと占い師の鉄平さんが、真摯かつユーモラスに回答していく。

    今回のお悩みは、大分県在住のCさん(50代男性・フリーランス)からの投稿だ。

    正社員の仕事を辞めたものの、できそうなバイトがなかなか見つからないという。

    何かを学ぶ気力もなく、コロナ禍にも見舞われアパートに引きこもるように。

    将来が見通せないCさんに、自己防衛おじさんはどんな言葉をかけるのか。

    足りないのは、覚悟

    >読者のお悩み

    独身だし、適当にアルバイトすれば食っていけるだろうと思い、正社員だった仕事を辞めました。

    でも、いい歳してゼロから何かを学ぼうという気力も体力もないため、おじさんでもできそうなバイトはなかなかありません。また全く予想外だったコロナ禍に見舞われ、外出するのも嫌になり、結局、安アパートに引き篭もっている毎日です。

    バイトのお金を当てにしていたのに全くの無収入で、貯金がどんどん減っています。

    ココ最近は外食などせず、袋麺ばかり食べているのですが、体を壊しても病院に行けないと思います。

    50代で、特に何のスキルも体力もなく、出資も必要がないアルバイトってあるのでしょうか...。


    自己防衛おじさんの回答

    結論から申し上げますと、「適当に生きる覚悟が足りない」。その一言に尽きると思います。

    年齢が職歴が、あるいはコロナ禍が......と何かを気にして足踏みしているほど、非生産的な事はありません。

    いまのあなたに必要なのは「とりあえず何か始めてみる」という良い意味で「適当な生き方をしてみる覚悟」なのです。

    (画像はイメージ)

    現状は年相応に健康で、さらに選ばなければ仕事は世の中にある状態。

    この際、将来的なお金の心配は置いといて、貯金の減少をまず止めるために、生活に必要なお金を「とりあえず」稼いでみることから始めてみましょう。世の中には良し悪しは別にして、「こんなことも仕事になるの?」と驚くような職業があります。それもこれも社会に必要な仕事で、そして従事する人がいるから成り立っているわけです。

    「中高年男性の特権」とは

    進んでやりたいような仕事ではない場合もあるかもしれませんが、一度きりの人生ならさらなる経験値をあげるためにトライしてみると良いでしょう。

    年齢での取捨選択は実際あるのかもしれませんが、むしろ若い子や女性が選ばない、あるいは想像すらしない職種に従事できるのは、中高年男性の特権です。

    あなたと同じように、人生の迷路に迷い込んだ中高年のおじさんたちもいるかもしれません。

    多くの人は孤独だから不安になります。それなら境遇が似ている人と共に社会の一員として働き始めれば、その不安や心配も薄れていくのではないでしょうか?

    「適当に生きる覚悟」を決めれば、恐いものなし。

    これこそまさに、自己防衛です。

    あなたが抱える「悩み」、自己防衛おじさんに相談してみませんか?

    Jタウンネットでは、読者の「お悩み」を募集しています。読者投稿フォーム、公式ツイッター(@jtown_net)のダイレクトメッセージもしくはメールtoko@j-town.net)で、悩みの具体的な内容(200字程度)、あなたの住んでいる都道府県、年齢(20代、30代など大まかで結構です)、性別、職業を明記してお送りください。秘密は厳守いたします。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「50代無収入。バイトで生きていけると思ったが...『ノースキルでノー体力』のおじさんにできる仕事って存在しないの?」(大分県・50代男性)】の続きを読む



    そのとおりですね。

    NO.10026875 2021/11/30 18:32
    日大生「お金あるなら学費下げて」 理事長逮捕、学内から憤りの声
    日大生「お金あるなら学費下げて」 理事長逮捕、学内から憤りの声
     日本大学板橋病院をめぐる背任事件は、同大学の田中英寿理事長が逮捕される事態に発展した。日大の学生や関係者らからは、憤りの声が上がった。

     「背任事件に続いて今度は脱税事件。ふざけるなと言いたい」。日大文理学部4年の男子学生(22)は怒りをあらわにする。

     アルバイトで学費を稼いでいた友人の日大生のことが気がかりだ。コロナ禍でキャンパスが閉まり、会えなくなったが、苦しい生活を送っていることは想像に難くない。一方、今回の事件をめぐっては、多額の金の授受疑惑がとりざたされている。「そうしたお金があるのなら、学費を安くするなど学生のために少しでも回してほしい」

     日大の広田照幸教授(教育社会学)によると、卒業生からは「同窓会を開くなど『日大』の名前を出して何かをするのが、はばかられるようになった」といった嘆きも聞くという。「真面目で良心的な多くの教職員が非常に迷惑している。学生も保護者も卒業生も同様だ。首脳陣は総退陣し、体制を刷新してほしい。自浄の努力を世間に示すしか信頼回復の道はない」

    【日時】2021年11月29日 19:30
    【ソース】朝日新聞

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    可能性がある

    NO.10026699 2021/11/30 21:01
    東京五輪はデルタ、北京五輪はオミクロン…感染拡大で「中止の可能性」と米メディア
    東京五輪はデルタ、北京五輪はオミクロン…感染拡大で「中止の可能性」と米メディア
     米メディアが新型コロナウイルスの新たな変異株として脅威が高まるオミクロン株によるパンデミック(感染爆発)で、北京五輪が中止となる可能性に言及した。

     オミクロン株の急拡大により日本政府が外国人の新規入国を全面停止するなど各国が警戒感を強める中、米メディア「タイムズニュースエキスプレス」がスポーツ界への影響について特集した。

    「新たな変異株の影響は、スポーツの世界で感じられている。スイスのルツェルンで開催される予定だった冬季ユニバーシアード大会が、開幕予定の2週間前に中止となった」と国際大会への影響が出始めている点を指摘。続けて「より感染力が強い可能性のある新しい変異株は、カナダを含むいくつかの国で広がっており、渡航禁止令が促進されている。選手たちは、いつ帰国便に搭乗するのか、到着時に直面する可能性のある検疫要件も分からない」とスポーツ界が混乱に陥り始めていると分析した。

     そうした現状から「オミクロン株は、2月に開幕する北京冬季五輪について疑問を投げかける」と今後北京五輪の開催に影響が出てくると推測。2006年トリノ五輪の男子カーリングで金メダルを獲得したブラッド・グシューが「私は人間として、変異株が世界中にどのような影響を与えるかについて明らかに心配している」とコメントしたことを伝えながら、アスリートの間でも五輪の開催を疑問視する声が広がりつつあることを指摘した。

     今夏に開催された東京五輪の開幕直前にはデルタ株が猛威を振るったが、今度は新型コロナの〝最凶〟とされるオミクロン株が北京五輪の開催を危機に追い..
    【日時】2021年11月30日 15:54
    【ソース】東スポWeb

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    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)


    現状を考えれば、慎重になったほうがイイかもしれないです。

    1 マカダミア ★ :2021/11/30(火) 07:59:34.75

     岸田首相は29日、日本観光振興協会の山西健一郎会長らと首相官邸で面会し、昨年末から停止している政府の観光支援策「Go To トラベル」の再開について、「(新型コロナウイルスの)年末年始の感染状況を見て検討したい」と述べた。新たな変異株「オミクロン株」の感染拡大を踏まえ、慎重に判断する考えを示したものだ。

     トラベル事業の早期再開を首相に要望した山西氏らが会談後、記者団に明らかにした。

     首相は、海外往来に伴う待機措置などについて、「(オミクロン株の)正体を見極め、しっかりと水際対策をどうしていくのか検討したい」と語った。

    https://news.goo.ne.jp/topstories/politics/goo/52f426c7d376ba67ac47857b1f152810.html


    【GoToトラベル 岸田首相は再開に慎重 「年末年始の状況見て検討」】の続きを読む

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