令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2020年07月



    (出典 i.ytimg.com)


    韓国は意味が分かっていないと思います。

    1 Toy Soldiers ★ :2020/06/30(火) 19:18:19.55

    もう負けを認めるしかない

     日本政府による半導体材料の輸出管理強化をめぐり、韓国が世界貿易機関(WTO)に提訴した貿易紛争で、米国は29日のWTO会合で日本への支持を鮮明にした。
    米国は「日本の措置が安全保障を考慮している限り、この問題のWTOによる裁定は不適切だ」と、日本側の主張に沿った意見を表明した。

     韓国は会合で日本の措置を「政治的動機に基づく貿易制限だ」として、一審に当たる紛争処理小委員会(パネル)の設置を求めた。これに対し日本は「軍事転用されないように適切に管理するのが目的」と述べ、設置に反対した。

    WTO、パネル設置を協議 日韓の輸出管理紛争で

     WTOのルールでは、関税貿易一般協定(GATT)21条で安全保障に関わる輸出管理が例外として認められている。
     関係筋によると、米国はWTOとは別の場で問題を解決するよう日韓両国に要請。「それが不可能な場合は、WTO事務局長か第三国による調停を模索すべきだ」と訴え、パネル設置に否定的な見解を示した。
     今回は日韓がそれぞれの立場を説明するにとどまり、7月29日の次回会合でパネル設置が再び議論される。パネルは全加盟国・地域が反対しなければ設置されるため、韓国が提訴を取り下げない限りは設置される見通しだ。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020063000199&g=int


    (出典 www.wowkorea.jp)


    【【フッ化水素】韓国によるWTO提訴、アメリカは日本支持表明】の続きを読む



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    満州事変のこともありましたので慎重さが求められる。

    1 蚤の市 ★ :2020/06/30(火) 20:21:57.51

     自民党は30日、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備計画断念を受け、ミサイル発射前に相手の基地を攻撃する「敵基地攻撃能力」保有に関する議論をスタートさせた。これは憲法9条に基づく「専守防衛」には抵触しないのだろうか?

     検討チームの座長には敵基地攻撃能力保有に積極的な小野寺五典元防衛相が就任。会合で「北朝鮮は変則軌道ミサイル、ロシアや中国は極超音速滑空弾を開発しており、中長期的にどんなミサイル防衛が必要かしっかり議論する必要がある」と述べた。出席した中谷元・元防衛相は「慌てずしっかり議論すべきだが、手足を縛ったまま守ることはできない。抑止力として能力は必要だ」と保有論を展開。ほかの出席者からは、巡航ミサイル「トマホーク」など敵基地攻撃が可能な防衛装備品の議論を求める意見も出た。

     それに対し、岩屋毅前防衛相は「イージス・アショアが難しいからといって、一足飛びに敵基地攻撃能力保有を考えるのは論理の飛躍がある」と表明。防衛庁長官時代に保有論を示した石破茂元防衛相も政府のイージス・アショア断念へ疑問を投げかけた。会合では、今後有識者らも招いて敵基地攻撃能力保有の是非を議論し、7月中にも提言をまとめることで一致したものの、調整が難航する可能性は高まっている。(以下有料版で、残り1310文字)

    残りの見出し「「問題はイージスの穴をどう埋めるかだ」」

    毎日新聞 2020年6月30日 20時00分(最終更新 6月30日 20時00分)
    https://mainichi.jp/articles/20200630/k00/00m/040/295000c


    (出典 pds.exblog.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


    【【毎日】「敵基地攻撃」は「専守防衛」に反しないのか 自民検討チームが議論開始】の続きを読む

    このページのトップヘ