令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2020年06月



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    韓国が嫌い。

    1 Toy Soldiers ★ :2020/06/29(月) 19:49:58.76

    もうコメンテーターの発狂を楽しむしかない

     トランプ米大統領が5月に表明した先進7カ国首脳会議(G7サミット)拡大構想を巡り、日本政府高官が米政府に対し、韓国の参加に反対する考えを伝えていたことが27日、分かった。
    中国や北朝鮮への外交姿勢がG7と異なると懸念を示し、枠組みの維持を求めた。
    米側は「トランプ氏が最終判断する」と応じた。複数の日米外交筋が明らかにした。韓国政府はG7参加を歓迎しており、反発は必至だ。

     日本側の対応にはアジアから唯一G7に参加する外交的優位を守る思惑もある。安倍晋三首相の意向を踏まえたとみられる。歴史問題などで対立する日韓関係の冷却化を進める可能性がある。

    https://this.kiji.is/649716282820363361


    (出典 static.tokyo-np.co.jp)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    厳しくなります。

    1 Twilight Sparkle ★ :2020/06/29(月) 15:20:36.95

    【交通】あおり運転 あすから厳罰化へ ドライバーに呼びかけ (NHK)
    6月29日 11時57分

    30日、改正道路交通法が施行され、あおり運転が厳罰化されます。これを前に、東京都内の高速道路でドライバーへの呼びかけが行われました。

    29日は、東京 八王子市にある中央自動車道の石川パーキングエリアで、警察官などおよそ30人がドライバーに対して「あおり運転は犯罪」などと書かれたチラシを配りました。

    あおり運転は、これまで法的に定義されていませんでしたが、今回の法改正では、通行を妨害する目的での幅寄せや急ブレーキなどの行為があおり運転と規定されました。

    こうした行為で危険を生じさせると、最高で5年以下の懲役、または100万円以下の罰金が科されます。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200629/k10012487541000.html


    (出典 s.response.jp)


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    (出典 www.rarejob.com)


    新型コロナの影響で生活習慣が変わってしまうのか?

    1 かわる ★ :2020/06/28(日) 17:06:53.30

    ニューヨーク州では、新型コロナウイルスへの対策として、4月17日から外出時のマスク着用が義務付けられてる。しかし、このところ気候も温かくなってきたせいか、これを守らない人たちが多く見受けられる。

    元々、アメリカでは、日本のようにマスクをする習慣はなかった。特にアフリカ系アメリカ人やヒスパニック系の人たちの間では、マスクを着用しない人が多かった。それは、彼らがマスクをしていると犯罪者と間違えられ、銃で撃たれたり、逮捕されかねないからだ。しかし、それらの理由でマスクをしなかったことで、これらの人たちの感染者数の増加に繋がったとも言われている。

    もちろん、ニューヨーカー全般に範囲を広げてみても、マスクをしない人たちは少なくなかった。遡れば、スペイン風邪が流行った100年前にもマスク着用を呼びかけたようであるが、結局、このときも習慣として定着しなかったという。花粉症やインフルエンザ対策で当たり前のようにマスクを着用している日本人とは対照的である。

    隣人は室外で靴を脱ぐようになった

    そんなニューヨークで、アメリカ全体が経済活動再開に向けて動き出してきた今、しきりに語られているのが、「ポスト・コロナ」に向けた自分たちの習慣の見直しである。

    新型コロナウイルスの感染拡大が止まった暁には、これまでアメリカ人の日常的習慣として行われていた握手やハグは、当面なくなるはずだと言われている。長期的にそれが定着するかどうかはまだわからないが、個人的には日本式のお辞儀などが、この際、見直される契機にならないかと密かに期待している。

    私の住む隣の部屋には、ニューヨーク市のある有名な病院で救急のマネージメントをしている人間が住んでいるが、彼は今回の感染拡大以降、私と同様、靴は室外で脱ぎ、部屋のなかには持ち込まないように気をつけるようになった。

    土足のまま部屋のなかに入って歩きまわる習慣のアメリカと、靴は玄関先で脱ぐ日本の文化との違いが、今回の感染者数拡大の差に関係しているという説もある。私も、外出から戻ると、毎回、靴底までアルコールで消毒したうえで、部屋に靴を持ち込む。靴底にもウイルスが残っているというニュースも見た記憶がある。

    一等地のオフィスは不要に?

    ホワイトカラーの仕事はネットで回せる

    日本でも同じ事情だろうが、今回の外出禁止令で、通勤の苦痛、通勤時間の長さ、車で通勤する無駄などに人々が気づき出した。ワークスタイルの見直しは劇的に進むはずである。マンハッタンの一等地に広いオフィスを構えることは、いままでは一種のステータスでもあったが、これからは郊外への移転も加速するだろう。

    また、大手の金融、証券取引、保険、会計、事務など、特にホワイトカラーと言われる人たちの経済活動が、実はネットで十分に回していけることもわかってしまった。いままで海面下に隠れていた岩が、大きな引き潮とともに露出したかのように、いろいろなことが、実は不要だったと「バレてしまった」とも言える。

    経済の合理性、効率の追求から鑑みても、コスト削減になるなら「職住分離」ではなく、生活の質を豊かにする意味でも「職住同一」にもなってくる。もちろん職種にもよるとは思うが、「わが社は従業員の生活の質を高めながら仕事をしてもらうために、週の半分は自宅からの勤務で構いません」という会社に、特に若い世代は惹かれていくことだろう。

    すると、職場での人間関係から解放されて、ストレスが減ることもあるだろう。通勤時間も減り、家族との時間をより多くとり、生活の豊かさを追求しつつ、エコを意識した生活スタイルに移行する──今回の危機を脱しても、以前の姿に戻るとは考えにくく、ポスト・コロナの社会の在り方を、人々は模索していくことになる。

    期せずして、新型コロナウイルスによる経済活動の休止のお蔭で、地球上の大気や海が浄化されたというような報告を多く聞くようになった。グローバル経済と称して、いかにこれまで、人間の経済活動が地球環境を汚染していたかも、これで明らかになってしまった。

    国連の提示した、地球環境への達成目標であるSDGsに向けても、ポスト・コロナの世界では、人々の経済活動や日常生活は変容するのだろうか。それとも、喉元過ぎれば熱さを忘れる、となるのだろうか。

    この日曜日、5月10日の「Mother’s Day(母の日)」を前に、こちらでは珍しく雪が舞った。急な冷え込みで、果たして街頭でマスクをするニューヨーカーは増えるかどうか、少し気になっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b72bd3cba142bda91870fa4076f76ea880eb85b?page=2


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 cdn-images.sakigake.jp)


    【【アメリカ】マスクを着け、靴を脱ぐ 新型コロナでニューヨーカーの習慣が、まるで日本人のように】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)


    増えているような感じがします。

    1 ばーど ★ :2020/06/29(月) 17:17:18.82

    東京都で新たに58人の感染確認 4日連続で50人上回る

    関係者によると、29日に東京都が確認した新型コロナウイルスの新たな感染者は58人だった。50人を上回るのは26日から4日連続となる。
    (ANNニュース)

    2020.06.29 16:28
    https://times.abema.tv/posts/7060368

    (出典 times.abema.tv)


    ★1が立った時間 2020/06/29(月) 16:26:25.56
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1593416727/


    【【速報】東京都、新たに58人感染 29日】の続きを読む



    (出典 www.news24.jp)


    中国は新たな戦略に脅威を感じているのかな?


    2020年6月27日、新華網は、日本がミサイル防衛システムイージス・アショア」の配備計画を中止したことについて「盾を捨てて、矛を持とうとしているかもしれない」と報じた。
    記事は、河野太郎防衛相が25日に、山口県秋田県へのイージス・アショアの配備計画中止を正式に発表したと紹介。その理由について、公には「防衛ミサイル発射後に切り離されるブースターが市民の居住エリアに落下する可能性があり、システムの改善に10年間、2000億円がかかることが判明した上、新たな配備場所を探すことも難しいため」とされたことを伝えた。
    一方で、日本メディアからは「たとえイージス・アショアを配備したとしても、向上し続ける他国のミサイル技術に対抗することは難しいため、日本政府は敵の基地への攻撃能力を持つことを含め、ミサイル防衛方針を大幅に調整するつもりだ」との見方が出たとしている。
    そして、安倍晋三首相が18日の記者会見で「われわれは、『脅威』が持つ意味を真剣に考慮しなければならない」「日本に攻撃を仕掛けないことがベストと認識させなければならない」と語り、河野防衛相も25日に中長期的な視点から日本のミサイル防衛戦略を検討する必要性に言及したことを伝えた。
    その上で、もし日本が敵の基地への攻撃能力を持つことを決定したならば、それは専守防衛政策に基づく守りの姿勢から、攻めの姿勢への大きな転換を意味するという日本メディアの報道を紹介している。(翻訳・編集/川尻

    27日、新華網は、日本がミサイル防衛システム「イージス・アショア」の配備計画を中止したことについて「盾を捨てて、矛を持とうとしているかもしれない」と報じた。資料写真。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【日本は「イージスの盾」を捨て、「矛」に持ち替える?―中国メディア】の続きを読む

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