令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。

    2019年10月


     2019年10月25日、日本の東京モーターショーに、韓国自動車産業協会のチョン・マンギ会長が出席した。その席で、日本自動車工業会の豊田章男会長と、両国の協力強化について話し合ったことが、メディアで報じられている。

     「両国の民間レベルでもビジネス関係をさらに強化していかねばならない」とチョン会長が語ると、「両国の政治状況とは関係なく経済関係を発展させていくことが重要」と豊田会長が応じた。

     日韓の自動車貿易額が、部品を含め年30億ドル(約3260億円)になる。「日韓間の貿易をを拡大することが重要だ」とチョン会長は続けた。豊田会長は「両国間の部品貿易を含めて、自動車産業の貿易が円滑になることは重要だ」と述べた。日韓間で、政府間の軋轢に惑わされることなく自由貿易が活性化しなければならないことを確認した。

     昨年の両国間の自動車貿易額のうち、日本から韓国への輸出が22億3000万ドルだったのに対して、韓国から日本の輸出は9億4000万ドル。韓国は約13億ドルの貿易赤字を出している。

     しかし、経済人は、利益を追求しなければならない。朝鮮王朝時代からの日本の振る舞いについて謝罪を求めることもない。逆に、その恨感情に振り回されることなく、ただ数字だけを求める。自国にとってなにがメリットであり、デメリットかをドライに精査する。

     韓国の政治家は、国家繁栄をうたいながら、恨感情に左右され続ける。どうだろう、経済から経済重視の大統領を派遣しては。さすれば、感情抜きに日本は、ビジネスライクに付き合うことができるのだが。

    韓国の国旗


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 www.sankei.com)


    誰がなっても変わらないでしょう。

    <このニュースへのネットの反応>

    【次期韓国大統領は、恨にこだわらない経済界から出すべきでは】の続きを読む


    文在寅(ムン・ジェイン、日本語読み: ぶんざいいん、韓国語: 문재인、1953年1月24日 - )は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。 北朝鮮からの避難民の息子として生まれる。弁護士として市民運動や人権運動に参加したのち、盧武鉉政権で大統領
    174キロバイト (27,970 語) - 2019年10月19日 (土) 14:19


    (出典 static.blogos.com)



    それはないでしょう。反日に頼っているばかりで韓国国内は経済などの状況がよくない状態ですから。

    http://matome.warotamaker2.com/feed/296818646/

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    NO.7906254 2019/10/27 10:55
    文在寅大統領「私ほど国民に愛された政治家はいないだろう」 韓国
    文在寅大統領「私ほど国民に愛された政治家はいないだろう」 韓国
    文在寅大統領は10月25日に韓国大統領府である青瓦台にて記者団懇談会を行った。

    懇談会の冒頭にて文在寅大統領は「私たちが真実をバランスよく伝えてくれるかなど自らの努力が必要だ」と強調し「韓国政府が発足する際明らかにしたように、より国らしい国を作る歴史的な課題において、マスコミ関係者の皆様に最後までパートナーになってもらいたい」と記者団らに対して語った。

    更に続けて「最近いろいろと厳しい状況下にあるが、私ほど国民から多くの愛された政治家はいないだろう。それは全体的に記者のおかげだと思う」と述べた。

    この日の懇談会には国内海外の記者団240人が集まった。

    なお現時点での文在寅大統領の支持率は41%で、その前までは39%と過去最低だった。

    【日時】2019年10月27日
    【提供】ゴゴ通信
    【関連掲示板】


    【文在寅大統領「私ほど国民に愛された政治家はいないだろう」】の続きを読む


    軍事情報包括保護協定 (GSOMIAからのリダイレクト)
    General Security of Military Information Agreement, GSOMIA、ジーソミア)とは、同盟など親しい関係にある2国あるいは複数国間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。2019年8月
    5キロバイト (669 語) - 2019年8月27日 (火) 09:20



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    ボールは韓国側にあると思います。

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    1 ■忍【LV27,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :19/10/26(土)13:22:27 ID:???


    ・韓国政府高位当局者「韓日関係は韓日間で解かなければ」 
    ・「この間“1+1+α”形式の様々な案が議論された 
    ・首相会談では首脳会談の具体的提案はしなかった」 
    ・スティルウェル米東アジア太平洋次官補、5日訪韓

     韓日葛藤の中で両国の首相会談が約1年ぶりに開かれたが、韓日間の立場の溝は埋まらなかった。11月23日に
    韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の正式終了を控えて、一角では“GSOMIA復元”主張が出ているが、「日本の
    報復措置(輸出規制)に変化がなければGSOMIAの復元を国民が容認しないだろう」と韓国政府高位当局者が明らかにした。
     韓日関係に精通した韓国政府高位当局者は25日、記者団と会い「GSOMIA終了期限まで1カ月を切ったが、
    日本の報復措置に変化がないならばGSOMIAを復元することは国民が容認しないだろう」とし「日本は報復措置を
    解くためには強制動員問題を解かなければならないと言っている。結局、3個のボタンがすべてそろってこそ
    (韓日関係を)解くことができる」と話した。さらに「韓日関係は、米国に解決してくれと言うのでなく、韓日間で
    解かなければならない」と付け加えた。

    (以下略)


    ハンギョレ 10月25日
    http://japan.hani.co.kr/arti/politics/34758.html

    ◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 102◆ !max700
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1570794972/
    --------
    !jien【お知らせ】
    荒らしが現れましたら、通報協力
    (左上のボタンから、「運営アク禁」お願いの
    書き込み)をお願い致します。
    --------


    【【韓国】韓国政府「日本の報復措置に変化なければGSOMIA復元は国民が容認できない」[R1/10/26]】の続きを読む


    ツポレフ Tu-95 エンゲリス空軍基地から離陸するTu-95MS 用途:戦略爆撃、ミサイル運搬、空中監視 分類:戦略爆撃機 製造者:ツポレフ 運用者 ソビエト連邦(ソ連空軍、ソ連海軍) ロシア(ロシア空軍、ロシア海軍)  ウクライナ(ウクライナ空軍)  カザフスタン(カザフスタン空軍) 初飛行:1952年11月12日
    25キロバイト (3,846 語) - 2019年10月15日 (火) 00:19



    (出典 tokyoexpress.info)


    ロシアにもなめられている感じがします。

    1 チンしたモヤシ ★ :2019/10/26(土) 20:40:47.79

    ロシア核爆撃機、泰安の西側まで接近…中国は黙認
    ? 中央日報/中央日報日本語版2019.10.24 07:462 ?? ??
    ?? ??
    https://japanese.joins.com/JArticle/258872

    Tu-95MS

    (出典 japanese.joins.com)


    ロシアが22日、6機の軍用機で韓国防空識別圏(KADIZ)に5時間50分にわたり無断進入したが、3つの側面で過去とは異なる様相だ。
    事前に緻密な計算を終えた後、計画した航路に沿ってKADIZを行き来したという分析が軍の内外から出ている。

    軍の情報筋によると、23日に韓国国防部で開かれた韓露合同軍事委員会議で、韓国側がロシア軍用機のKADIZ進入に強く抗議して再発防止を要請すると、
    ロシア側は「問題になるほどの飛行ではなかった」と述べた。
    これは「領空侵犯をせず正常な訓練をした」という前日のロシア国防省の立場と同じだ。

    防空識別圏は国際法で主権を認める領空とは違う。7月23日に発生したロシア空中早期警戒管制機の独島(ドクト、日本名・竹島)領空侵犯とは異なるケースだ。
    ロシア国防省が22日晩、「国際規範を徹底的に遵守した」と明らかにした根拠だ。

    ロシアがKADIZを認めないというのは、今後も東・西・南海上空に引かれた韓国空軍の影響力を無視するという公言であるうえ、
    今回は首都圏へ向かう西海(ソヘ、黄海)に戦略爆撃機を送ったという点で、
    今後、ロシアの執拗な「空中南下」圧力が懸念される。

    ◆「泰安半島の西側は初めて」

    軍関係者はこの日、「ロシア軍用機が何度か西海に入ってきたが、泰安(テアン)半島の西側まで来たのは今回が初めて」と話した。
    西海に入ったロシア軍用機は核兵器を搭載できる戦略爆撃機Tu-95MS(2機)だった。
    キム・ヒョンチョル元空軍参謀次長は「Tu-95MSは航続距離が1万5000キロで、
    搭載したKh-55空対地ミサイルは射程距離が3000キロと長距離攻撃能力を備えている」と説明した。
    ロシアがソウルと首都圏を自国戦略爆撃機の射程圏内に置いていることを言葉なく知らせたのだ。

    西海を飛行しながらロシア編隊はKADIZだけでなく中国防空識別区域(CADIZ)にも進入したが、中国の公式反応はなかった。
    軍関係者は「中国から緊急出撃した戦闘機がなかった」と伝えた。中国が前庭と見なす西海へのロシア機進入を黙認したことを意味する。中露間の事前調整だ。

    ◆韓半島包囲

    ロシア戦略爆撃機編隊は東海→南海→西海に入った後、また逆に戻っていった。
    地図に描いてみるとアルファベットのU字型に韓国を包囲した形だ。
    キム・ヒョンチョル元次長は「包囲飛行は作戦的に大きな意味はないが、相手を威嚇して政治的な効果を上げることができる」と説明した。
    ロシアは戦略爆撃機の包囲飛行を日本に何度か使った。
    2011年9月8日、2機のTu-95が日本列島を大きく回って飛行した。
    日露間の領土紛争地域クリル列島(日本名・北方領土)付近の上空で空中給油を受けて14時間飛行した。

    ◆今後も飛行

    ロシアのインタファクス通信はKADIZ侵犯をめぐりロシア国防省の発表を引用し
    「ロシア空軍の2機のTu-95MSが東海・西海・東シナ海海域の公海上空で定例飛行をした」と報じた。
    7月23日にロシアが中国と提携してKADIZを無断進入して独島領空を侵*た当時と表現が変わった。
    当時は「連合警戒飛行」と発表したが、今回は「定例飛行」だ。今後も飛行を続けるということだ。
    キム・ヒョンチョル元次長は「定例飛行とは毎月または定期的に似た訓練をするという意味」とし
    「ロシアが定期的に似た包囲飛行を繰り返す可能性がある」と述べた。


    関連
    【軍事】ロシア軍用機6機が、韓国の防空識別圏に繰り返し進入 韓国政府、遺憾の意伝える
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571819017/


    【【韓国】ロシア爆撃機がソウルへ核攻撃できる射程距離まで異例の威嚇飛行 航空軌道から中国様の許可済み威嚇 定例化を通告され】の続きを読む


    ここ数年、日本人が毎年のように科学分野でノーベル賞をとるたびに韓国メディアは「悔しい!」「苦々しい!」とやっかみともとれる反応を示してきたが、ついに「韓国版ノーベル賞」を創設する動きが現れた。

    賞金総額は本家の「ノーベル賞」を上回る額になるという。その裏には日本に対して80年近く対抗心を燃やしてきた財界人の姿があった。韓国紙で読み解くと――。

    「ノーベル賞を超える科学賞作る」

    「韓国版ノーベル賞」構想の動きを、朝鮮日報(2019年10月24日)「毎年賞金75億ウォンノーベル賞超える科学賞作る」がこう伝えている。

    「教育財団『冠廷(クァンジョン)李鍾煥(イ・ジョンファン)教育財団』の李鍾煥理事長(96)が、早ければ2022年から毎年5分野でそれぞれ15億ウォン(約1億4000万円)ずつ、計75億ウォン(約7億円)の賞金を与える仮称『世界冠廷科学賞』を制定することにしたと明らかにした」

    イ・ジョンファン氏は韓国の財閥の一つ、三栄(サムヨン)化学グループを長年率いてきた財界人だ。2002年に私財3000億ウォン(約279億円)を出し、教育財団の規模としてはアジア1位といわれる同財団を設立、これまでに1万人以上の学生に奨学金を供与してきた。

    イ・ジョンファン氏は、朝鮮日報のインタビューにこう答えた。

    「私の一生の最後の作品だという考えで、ノーベル賞を超える賞を作ることにした。天使のようにお金を稼ぐことはできなくても、天使のようにお金を使うことはできる」

    朝鮮日報は、こう続ける。

    「財団が社会還元を始めて以降、着実に支援金を増やしていき、今では資金だけで1兆ウォン(約930億円)を超えた。イ・ジョンファン理事長は『生命科学賞・数理物理学賞・化学賞・応用工学賞・人文社会科学賞の5分野で毎年、各受賞者に15億ウォン(約1億4000万円)前後の賞金を授与する』と語った。賞金額だけを見れば、6分野で各100万ドル(約1億900万円)のノーベル賞よりも規模が大きい」

    じつは、イ・ジョンファン氏が「韓国版のノーベル賞」構想を明らかにしたのは今回が初めてではない。2016年にも「アジアノーベル賞」を作るとメディア明らかにしていた。

    中央日報(2016年7月20日付)「韓国の教育財団『アジアノーベル賞を作る』」が、こう伝えている。

    「イ・ジョンファン氏が明らかにした計画は壮大だ。部門別の賞金が10億ウォン(約9300万円)にもなる国内最大規模の『冠廷賞』を制定するという内容だ。イ氏は『アジアノーベル賞を作らなければならないと考えて4年前から準備してきた』と語った。受賞部門は自然科学・応用科学・人文社会科学賞などで、『科学技術に韓国の未来がある。この賞金で研究に一層まい進すればよい。財団の奨学生の中からノーベル賞受賞者が出てきたらよい』と話した」

    「メザシの土光」もびっくりの超質素な資産家

    この時は、まだ賞金額もノーベル賞を下回り、受賞対象者もアジア、韓国内レベルだったようだ。それが本家を上回る構想になったわけだが、イ・ジョンファン氏とはいったいどんな人物か。

    多くの韓国紙の報道をまとめると、1923年生まれで現在96歳。1942年に日本の明治大学商経科に留学した。「日本人を越えるには日本人より勉強しないといけないと考えたから」だという(中央日報 2019年8月5日付)。しかし、太平洋戦争末期の1944年に強制徴集、関東軍に配属され、ソ連軍と対峙した満州に送られた。

    九死に一生を得て戦後、三栄化学グループを立ち上げ、一代で財を成したが、生活は質素倹約そのもの。飛行機エコノミークラス、会社や財団の重要なパーティーでも花輪を飾らず、賓客にふるまう食事もイ・ジョンファン氏の好物でもある1万ウォン(約930円)以内の「ジャジャン麺」(編集部注・日本でいう肉味噌をかけたジャージャー麺)が多い。なんだか、昭和の大財界人「メザシの土光」こと、故土光敏光・元経済団体連合会会長を思わせるエピソードだ。

    こうして貯めた金は、教育財団など特に教育方面の社会還元に多く使った。東亜日報(2012年5月12日付)「社説:医学部法学部の学生には、自分の奨学金を払うな」が、イ・ジョンファン氏の人柄を表す教育観を紹介している。

    「イ・ジョンファン氏は(奨学金を与える)学生の選抜に明確な哲学を持っている。法学部医学部のような実利的学問よりは、基礎学問を中心に支援している。なぜなら、科学英才らがなりふり構わず医学部に、文科秀才らが法学部に詰め掛けている世の中だからだ。出世や安定的職業を目標にしている学生らは、自費で勉強すればいい。夢や情熱を持って、国に貢献できる人を育成するという哲学だ」

    出世のために医学部法学部に行く学生には、絶対に奨学金を与えるな、というのであった。そこには、激烈な受験競争社会の韓国では、基礎学問がおろそかになっているから日本のように科学系のノーベル賞受賞者が出てこないという思いがあり、今回の「韓国版ノーベル賞」構想につながっている。

    「ノーベルは財産の94%寄付、私は97%だからもっと幸せ」

    日本に対する対抗心もハンパでない。「日韓経済戦争」が始まった2019年7月、韓国における唯一の「日本研究機関」であるソウル大学日本研究所が文在寅ムン・ジェイン)政権によって補助金が打ち切られたと聞くと、イ・ジョンファン氏は2億5000万ウォン2300万円)の支援を申し出た。イ氏は、中央日報の取材にこう答えている(『見下すことも恐れることもなく勉強してこそ日本を越える』8月5日付)。

    「日本を越えようとすれば日本を正しく知る必要がある。歴史的・道徳的な優越感から日本を見下したりする。それで日本に関する研究が不足することになった。日本に勝つには日本の過去・現在・未来を徹底的に研究し、日本より先を進まなければいけない。ソウル大学日本研究所がこうした役割をすべきだが、政府の支援が中断したことを知り、これではいけないと支援を決めた」

    そして、産業現場で日本企業と競争してきた経験をふまえ、日本人についてはこう語ったのだった。

    日本人は他人のものを見て模倣にとどまらず、それよりも良い新しいものを作り出す素質がある人たちだ。一人ひとりを見れば韓国人日本人より優れているが、日本人は何か一つを深く掘り下げて研究し、その研究を産業生産に活用するのに優れている。それが集団的な力になる。したがって我々が日本の動向をよく把握してこそ産業でも遅れを取らない」

    日本人の何か一つを深く掘り下げて研究する力がノーベル賞の科学分野での受賞につながっていると考えているのだ。今回の「韓国版ノーベル賞」を韓国の科学界の起爆剤にしたいようだが、中央日報記者は、こんな個人的な思いも語っている。

    「私の生前に(韓国人の)ノーベル賞受賞者が一人でも出ればよいが、10年は待たなければいけないようだ。我々がずっと奮発するしかない。(ほとんどすべての財産を出して後悔はないのかとの問いに)まったくない。無限の喜びと幸せを感じる。私は財産の97%を出した。アルフレッド・ノーベルは94%を寄付して喜んだという。だから私がもっと幸せではないだろうか」

    (福田和郎)

    (写真説明)「韓国版ノーベル賞」を構想するイ・ジョンファン氏(中央日報8月5日付より)


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 agora-web.jp)


    これではノーベル平和賞に対抗して賞を作った独裁国家みたいです。

    <このニュースへのネットの反応>

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