中国が韓国をぬく。

2022年8月4日韓国・ヘラルド経済は「中国のスマートフォンは僅か12分で100%充電できるのに対し、サムスン電子の新型フォルダブル(折り畳み)フォンは充電速度が改善されても1時間かかり『遠く及ばない』と評価されている」と伝えた。

記事によると、サムスン電子の「GalaxyZ Fold4」は下半期に充電速度が大幅に改善される見通しだ。30分で放電状態から50%まで充電可能となる。しかし、それでも超高速充電を誇る中国製スマートフォンには及ばないと指摘されている。「中国メーカーの技術力はサムスン電子に後れを取っているが、バッテリー技術力だけはサムスン電子を圧倒している」と評価している。

Vivoは先月、世界で初めて僅か12分で0%からフル充電できるスマートフォンを発売した。折り畳みタイプではないが、同じタイプGalaxyS22シリーズの場合、フル充電には約1時間かかり、Vivoが圧倒的に速い。OPPOも最近、世界初、150W超高速充電が可能なゲーミング専用スマートフォンを発売し、240W充電技術を採用したスマートフォンの開発に拍車を掛けている。Xiaomiも200W充電技術を披露するなど、最高速充電攻略に力を入れているという。

一方、サムスン電子スマートフォンは最も充電が速いものでも45Wにすぎないという。高速充電には発熱やガス発生などの問題がつきものなためで、特にバッテリーは爆発を起こす危険性もあり、業界関係者は「相当の技術力が必要だ」と話している。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「充電が速ければいいってものでもない。自分は充電が遅いアップルサムスンを選ぶ」「そのとおり。中国の技術は信用できない」「中国のスマホなんて爆弾を買うようなものだ」「家が火事になるのは嫌だから1時間かけて充電する」「中国製はいつ爆発するか分からない。1時間を長いと思わず、余裕をもって暮らそうよ」「バッテリーの寿命と安全性を考慮して、高速すぎる充電をしないだけ」「中国のスマホはあげると言われても使わない」「それでも中国製品は買わない」など、中国製品への不信のコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)

4日、韓国・ヘラルド経済は「中国のスマートフォンは12分で100%充電できるのに対し、サムスン電子の新型フォンは充電速度が改善されても1時間かかり『遠く及ばない』と評価されている」と伝えた。資料写真。


(出典 news.nicovideo.jp)

えもん

えもん

爆弾を避けて火炎放射器買ったところで火事は防げんよ。

UE

UE

でもチャイナボカンがなぁ……

 [ltr]

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何で奴等は爆発物競争してんの...

KY

KY

中国の擁護をするつもりは一切無いけれど、スマホの爆発って聞くとGalaxyの方を思い浮かぶんだが?

通りすがりの山椒魚

通りすがりの山椒魚

どっちも危険物じゃね?

ゲスト

ゲスト

目糞鼻糞を笑う

ゲスト

ゲスト

中国製は確かに爆弾だが、それを言うことで韓国製が爆弾ではないという証にはならない

RT

RT

バッテリは最低3年持つ耐久性がまずありきなわけだが、中韓のそれは売り文句としてのカタログスペックのみしか見てなくて、売れた後のことなんて全く考慮されてない実績だらけなんで、考慮に値しないんですわ

おでん

おでん

天下のアップルとサムスン()を同列に並べてるのホンマ超汚染人って感じ

ヌコ大好き

ヌコ大好き

高速の充電はバッテリー寿命を縮めるから長期利用するタイプの人間にはお勧めできない。