(出典 prtimes.jp)


時代が変わる

1 ぐれ ★ :2022/05/20(金) 20:44:16.28

※5/20(金) 7:15 NEWSポストセブン

 生涯未婚率は14.9%に増え、80才以上の単身社は2025年までに223万人に上る見込み。生涯未婚、離婚、夫と死別など状況はさまざまだが、女性のおひとりさまが激増する時代、自立した幸福な老後のために身につけておきたいこととは?「プロの独身」としてひとり暮らしを満喫するエッセイストの小笠原洋子さん(72才)、インターネットを武器に「コンピューターおばあちゃん」とも称される溝井喜久子さん(87才)の生き方にヒントが。

◆女性がひとりで生きていくのに必要な2つの心構え

 令和の日本は「おひとりさま」だらけの国になる。国勢調査によれば、男性の生涯未婚率は1985年から2020年で、3.9%から25.7%にアップ。女性の生涯未婚率も4.3%から14.9%に増加した。35年前と比べて、男性6.5倍、女性3.5倍と激増になる。

 国立社会保障・人口問題研究所の推計によると、2025年の単身世帯は2015年より8.4%増えて1996万世帯に達するとみられている。特に80才以上の単身女性は2025年までに34%増加して223万人になり、全年齢階層の中で最も多くの単身世帯を抱えると見込まれる。

 時代の変遷とともに「結婚」への価値観も変わり、『結婚しない自由』や『離婚する自由』が否定されない世の中になった。そんな時代に女性はひとりでどう生きればいいのか。

プロの独身と孤立は違う

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