値上げされる。

5月電気・ガス料金、全社値上げ 燃料高と再エネ賦課金の上昇で
 大手電力10社と大手都市ガス4社が30日発表した5月の家庭向け電気・ガス料金は、4月と比べ全社が値上げとなった。電力・ガスの全社値上げは3カ月ぶり。ウクライナ情勢の悪化による原燃料の液化天然ガス(LNG)などの輸入価格高騰と、電気料金に上乗せする再生可能エネルギー賦課金の上昇を反映した。

 標準的な家庭の電気料金で、最も値上げ幅が大きいのは東京電力の146円。中部電力が138円、東北電力が105円、九州電力が60円、北海道電力が57円と続いた。北陸電力、関西電力、中国電力、四国電力、沖縄電力は24円の値上げにとどまった。

【日時】2022年03月30日 17:11
【ソース】共同通信
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#7 [匿名さん] :2022/03/30 20:39

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ガスとか電気の公共料金を値上げする前に、長年にわたり高額年収のお前らは、少しは企業努力して国民から感謝されるような社会貢献してみろよ!と、国民の大半は言ってるぞ!