令和の社会・ニュース通信所

社会の出来事やニュースなどをブログに書いて発信していきます。あと、海外のニュースなども書いていきます。


    韓日軍事協定の延長 「日本の態度など考慮し判断」大統領府

    韓国しだいでしょう。困るのは韓国になるのだから。

    韓日軍事協定の延長 「日本の態度など考慮し判断」=韓国大統領府 - 朝鮮日報
    【ソウル聯合ニュース】韓国の青瓦台(大統領府)関係者は20日、記者団に対し、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長について、「日本の態度や軍事情報の量的・ ...
    (出典:朝鮮日報)


    (出典 img.recordchina.co.jp)


    NO.7715031 2019/08/20 18:22
    韓日軍事協定の延長 「日本の態度など考慮し判断」大統領府
    韓日軍事協定の延長 「日本の態度など考慮し判断」大統領府
    韓国の青瓦台(大統領府)関係者は20日、記者団に対し、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長について、「日本の態度や軍事情報の量的・質的評価など、総合的に判断すべき事案」との認識を示した。

    康京和(カン・ギョンファ)外交部長官も同日、韓中日3カ国外相会談に出席するため、中国・北京に向けて金浦国際空港を出発する前に「まだ検討している。決まったことはない」と述べた。

    協定の更新期限は24日で、韓国政府は21日の韓日外相会談の結果などを踏まえて延長するかどうかを決めるとみられる。

    一方、日本政府が対韓輸出規制の対象品目に指定した3品目のうち、レジストの輸出を再び許可したことに関して、「供給の不確実性などは依然残っている」として、「3品目の個別許可措置や『ホワイト国(優遇対象国)』から(韓国を)除外した措置が撤回されてこそ、日本の立場に変化があるとみることができる」と改めて撤回を求めた。



    【日時】2019年08月20日 14:45
    【ソース】朝鮮日報
    【関連掲示板】


    【韓日軍事協定の延長 「日本の態度など考慮し判断」大統領府】の続きを読む


    熱しやすく冷めにくい「韓国」具体的なビジョンはなく感情優先

    後先のことを考えるようにならないといけないですね。

    熱しやすく冷めにくい「韓国」具体的な長期ビジョンはなく感情優先 - ニコニコニュース
    2019年8月17日、文韓国大統領政権のビッグキャンペーンの一つ、「日本に旅行に行かないで」作戦は、確実に成果があった。政府の呼びかけにより日本行きの旅行を中止 ...
    (出典:ニコニコニュース)


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    NO.7704905 2019/08/17 10:55
    熱しやすく冷めにくい「韓国」具体的なビジョンはなく感情優先
    熱しやすく冷めにくい「韓国」具体的なビジョンはなく感情優先
     2019年8月17日、文韓国大統領政権のビッグキャンペーンの一つ、「日本に旅行に行かないで」作戦は、確実に成果があった。政府の呼びかけにより日本行きの旅行を中止する韓国国民が多かった。大成功だ。

     日本では、なにかことを始める前に、いろいろなところに与える影響をシュミレーションし、感情優先ではなく、勘定を優先して考えるのが普通だ。

     しかし、韓国大統領は、崇高な使命を全うしようと、シュミレーションなどはせず、感情や気分を最優先して愚策を展開してしまう。

     日本に行かないでキャンペーンは、韓国のLCCを直撃した。

    日本への旅行者が減り、運航停止や減便するしかなくなった。余った機材を飛ばす路線も開設できず、危機的な状況に陥った。

    韓国LCCは、全路線の30〜60%以上が、日本路線で収益を稼いでいたからだ。

     このまま、キャンペーンが続行すれば経営が破綻する恐れもある。

    LCCの関係者は「せめて日本に行くときは、韓国の航空会社を利用しよう、日本の航空会社の飛行機には乗らないでぐらいのキャンペーンで、留めてほしかった。

    将来や未来を考えるリーダーが、韓国の大統領に選ばれる日が待ち遠しい」と話した。【編集:KL】
    【日時】2019年08月17日
    【提供】Global News Asia
    【関連掲示板】


    【熱しやすく冷めにくい「韓国」具体的なビジョンはなく感情優先】の続きを読む


    日本の工作機械 ドイツなどで代替可能 日本製品に慣れて混乱

    脱日本を目指している。本当にできるのかな?

    日本の工作機械はドイツなどで代替可能! しかし現場は日本製品に慣れてしまい入れ替えると現場は混乱 - ニコニコニュース
    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください 日本の韓国輸出規制により工作機械を日本製から他国製に入れ替えようという意見が韓国内で出ている。 業界によると現在の ...
    (出典:ニコニコニュース)


    (出典 is.alicdn.com)


    NO.7711155 2019/08/19 11:30
    日本の工作機械 ドイツなどで代替可能 日本製品に慣れて混乱
    日本の工作機械 ドイツなどで代替可能 日本製品に慣れて混乱
    日本の韓国輸出規制により工作機械を日本製から他国製に入れ替えようという意見が韓国内で出ている。

    業界によると現在の工作機械メーカーはほとんどが日本のファナック株式会社のものを使用しており、そのシェアは韓国内で90%にもなる。

    精密加工に必要なCNCモジュールもファナックが韓国内シェアを半分以上を占めている。

    日本が工作機械のオペレーティングシステムや精密CNCモジュール、中核部品などの韓国の輸出を規制しても代わりはあるという。

    オペレーティングシステムやCNCは、ドイツのシーメンス(Simens)社の製品で代替が可能であり、サーボモータのような精密部品もドイツ、アメリカなどで代替が可能だという立場だ。

    業界関係者は、「ファナックCNCモジュールは、ドイツのシーメンスが製作したモジュールあるいは国内メーカーのモジュールなどで代替が可能である」と語った。

    しかし、数十年間慣れた日本のシステムと部品を突然変えるとなると工作機械が使用されている産業現場の混乱は避けられないどころか、精密さも変わって来るという。

    業界では「日本のオペレーティングシステムとCNCモジュールを置き換えることができますが、数十年間、日本のシステムで作業をしてきた現場の立場では、新しいシステムを学ばなければならない煩わしさがある。これに加えて、物理的距離が遠いドイツやアメリカでシステムを置き換えることになれば、コストの上昇、AS遅延などの問題もある」と述べた。

    また別の関係者は「日本が輸出規制しても、ファナックは特別一般包括許可を活用して韓国への輸出に大きな支障がない」と述べた。
    【日時】2019年08月19日 10:21
    【提供】ゴゴ通信
    【関連掲示板】


    【日本の工作機械 ドイツなどで代替可能 日本製品に慣れて混乱】の続きを読む


    IOCも想定外? 五輪テスト大会でわかった日本の暑さ - 朝日新聞
    東京五輪の招致委員会が「温暖で理想的な気候」としていた東京の夏は、猛烈な暑さだった。各競技団体や選手は今夏、テスト大会で様々な「暑さ対策」を講じ、1年後の ...
    (出典:朝日新聞)


    国際オリンピック委員会 (IOCからのリダイレクト)
    IOC委員として任命される。このIOC委員で組織するIOC総会がIOCの最高意思決定機関となる。 IOC総会によってIOC会長、IOC副会長、理事会理事、会計役が選出され、これらの者で理事会を構成する。理事会の下には各種委員会が組織される。委員会のメンバーはIOC委員以外からも選任されることがある。
    24キロバイト (1,092 語) - 2019年7月30日 (火) 07:47



    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    海外の人も日本の暑さはすごいといっているほどですから。他の国にはない暑さかもしれません。

    1 みつを ★ :2019/08/20(火) 00:41:26.93

    https://www.asahi.com/articles/ASM8J4PSVM8JUTQP010.html

    IOCも想定外? 五輪テスト大会でわかった日本の暑さ
    有料記事
    2019年8月19日13時30分

     東京五輪の招致委員会が「温暖で理想的な気候」としていた東京の夏は、猛烈な暑さだった。各競技団体や選手は今夏、テスト大会で様々な「暑さ対策」を講じ、1年後の本番に備えているが、開始時間やコースの変更を求める声もあがっている。

     国際オリンピック委員会(IOC)は20年五輪の開催都市を募る際、「7月15日から8月31日まで」の開催を求めていた。前回64年の東京五輪が行われた秋だと大リーグなど、欧米の人気スポーツと重なるため、多額の放映権料を払う海外のテレビ局に配慮した。東京五輪の招致委はIOCに提出した立候補ファイルで、大会日程について「この時期の天候は晴れることが多く、かつ温暖であるため、アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候である」と記している。

     しかし開催決定後、酷暑対策で男女マラソンなどの開始時間が変更に。さらに今夏、馬術のテスト大会でも選手から開始時間の変更を求める声が出た。

     コースの変更を求める選手も。陸上男子20キロ競歩世界記録保持者の鈴木雄介(富士通)は五輪のレース1年前の7月31日朝に実際のコースを歩き、気候や路面状況を確認。「自分にできるのはベストコンディションをつくることと、暑さに慣れること」と話しつつ、「ほぼ日陰がなくて脱水になってもおかしくない。可能ならコースを再考してほしいと思った」と訴えた。

     8月12日から3日間行われた総合馬術のテスト大会では大会中、馬が大半の時間を過ごす厩舎(きゅうしゃ)にエアコンが完備され、選手から「世界的にもトップクラスの施設」と好評だった。

     ただ、東京湾に面する海の森ク…
    残り:1055文字/全文:1727文字

    ★1のたった時間
    2019/08/19(月) 13:50:44.99

    前スレ
    【東京五輪】IOCも想定外? 五輪テスト大会でわかった日本の暑さ ★ 5
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566218952/


    【【東京五輪】IOCも想定外? 五輪テスト大会でわかった日本の暑さ】の続きを読む


    北朝鮮が迎撃できないミサイルを発射!?元自衛艦隊司令官「アメリカの技術が使われていると疑わざるを得ないものも」


    北朝鮮が迎撃できないミサイルを発射!?元自衛艦隊司令官「アメリカの技術が使われていると疑わざるを得ないものも」(AbemaTIMES) - Yahoo!ニュース
    この3週間あまりで6回に達している、北朝鮮による飛翔体、ミサイルの発射。韓国との問題ばかりが報じられているが、実は日本の軍事力では迎撃が難しいタイプのミサイル ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 i.ytimg.com)


    情報がどこからか漏れているということになるのではないかと思います。

     この3週間あまりで6回に達している、北朝鮮による飛翔体ミサイルの発射。韓国との問題ばかりが報じられているが、実は日本の軍事力では迎撃が難しいタイプミサイルが発射された可能性が浮上しているという。
     

    ■日米に新たな脅威、アメリカの技術も?

     16日放送のAbemaTVAbamaPrime』に出演した、対空ミサイルに詳しい元自衛艦隊司令官の香田洋二氏(元海上自衛隊海将)は「規模を縮小したとはいえ、米韓合同軍事演習を止めていないことに北朝鮮が不快感を抱いていることは事実だ。大物、長槍だけではなく、大刀、小刀もあるんだぞということを新たに見せたと言えると思う。燃料については瀬取り、部品についてはヨーロッパの国交のある国が非合法で、あるいは太平洋の小さな国を利用して第三国との迂回貿易等で既製品を入手しているとの見方もある。アメリカに力を見せるための最低限のものは確保できているということだろう。やはり国連の制裁が100%効いているとは言えないし、輸出管理も万全ではない」と話す。

     「先月以降、北朝鮮は異なる3つのタイプを発射していると私は見ていて、7月25日と今月6日に撃ったものについてはロシアイスカンデルという短距離ミサイルコピーしたものではないかと言われている。射程は比較的長く500kmとされていて、韓国は690kmという数字を公表しているが、実際には750kmくらいで、日本に届く可能性もある。また、今までの戦術的なミサイルは空気のある所を舵とジェットエンジンを使って飛んでくるものか、野球で言えばセンターフライのようなイメージで飛んでくる弾道弾だったが、イスカンデルはマウンドの上くらいで水平飛行に入り、大気圏内を飛びそうだ、というところでフェイントをかけて飛んでくる。つまり、日米の弾道弾防衛の裏をかいて飛んでくるので、迎撃の命中率は下がってくるだろう。北朝鮮はそれを実配備しようとしている。さらにこの技術を弾道弾に応用され、射程が2000km、3000kmとなれば、さらに新たな問題が出てくる」。

     また、「10日に撃たれたものは、ひょっとしたらアメリカの技術が使われているのではないかと疑わざるを得ないミサイルで、私も一瞬ぎょっとした」と明かす。

     「発射台を含め、アメリカ陸軍のATACMS(エイタクムス)に似ている。外形が似ているということは中身も相当似ている可能性がある。入手経路は分からないが、アメリカ本土からサイバーで情報を取ってくるか、あるいはスパイで同じものを持っている韓国などから情報を取った可能性を否定してはならないと思う。私は7割方、"やったな"と思っている。いずれにせよ、アメリカ陸軍が導入したのが1990年代なので、軍事装備としては非常に新しいものに入る。そういうものを見せることでの情報戦・心理戦を仕掛けていると言えると思う」。
     

    ■「安倍総理とトランプ大統領の発言にも問題がある」

     一連の発射について、岩屋毅防衛大臣は「あらゆる空からの驚異に対応できる総合ミサイル防衛体制をしっかりと整えていきたいというふうに考えている」と述べている。

     新たな脅威になりかねないイスカンデル型ミサイルへの対抗手段について、香田氏は「弾道弾防衛体制を取っているのは世界で日米、そしてイスラエルだけで、高い軌道を飛んでくるものに対してはイージス・アショアまたはイージス艦で撃ち落とす。そして撃ち漏らしたものをPAC3で撃ち落とすということを日本は考えていた。イージス艦の発射台には90発の弾を詰めることができ、1割程度が弾道ミサイル、残りの9割は大気圏を飛ぶミサイルを落とす能力を持っている。また、PAC3は最終段階で迎撃できるので、いきなり迎撃能力がゼロになるという論議は乱暴だ。仮に北朝鮮が新たな弾道のものを撃ってくるとなると、命中率は相当低くなるとは思うが、現状の体制を取りながら、北朝鮮の将来の技術開発に対抗していくべきだ」と説明する。

     「イスカンデルのようなものが出てくることは予想されていたので、アメリカでは開発が終わって配備が始まっている。日本でも中期防衛力整備計画でSM6という新しいミサイル海上自衛隊の艦艇に配備する予定だ。ただ、日本は計画が5年は変わらないので、どうフレキシブルやっていくかという政策的な問題がある。一番高いもので一発あたり数十億するが、東京に飛んでくる核を撃ち漏らす可能性がある、ということを国のリーダーは考える必要があるし、優先順位と時期を決めるのが政治家の責任だ。また、配備地の問題が解決されていないイージス・アショアについても、予算を削減するために攻撃に備えた能力を落としてしまった。北朝鮮がそこまで見ていたのかは分からないが、元々は大気圏内で撃ち落とす能力を持っていたので、これを戻すといったことも考えるべきだろう」。

     その上で安倍総理の「我が国の安全保障に影響を与えるようなものではないことは確認されている」、トランプ大統領の「あれは短距離ミサイルだ。他の国も発射しているだろう」という発言に対しては、次のように指摘した。

     「安倍総理は、日本には直接飛んでこないという意味で"直接的な脅威はない"という言い方をされたのだろうが、時間は動いている。北朝鮮が技術を中距離ミサイルに応用すること、韓国が非常に不安定になるということを踏まえれば、将来の我が国の安全保障に影響することになる。やはり国民に対して、"常に枕を高くして寝られる状態ではない"というような言い方をした方が良かった。トランプ大統領も、"俺とあいつの、ICBMをやらないという約束は違えていない"という意味で発言したのだろうが、韓国には2万8000人のアメリカ軍、家族を入れれば5万人がいて、一時訪問も含めれば50万人のアメリカ人がいる。北朝鮮が今回撃ったものは全て韓国が第一次目標になるし、対抗が難しいものが出てきたということについては、合衆国の国軍司令官として明確に不安だと言うべきだった」。
     

    ■米韓合同軍事演習とトランプ発言で「発射する口実ができた」

     日本大学准教授の川口智彦氏は「北朝鮮の労働新聞が、"新型の戦術誘導兵器システムの信頼性と安全性、実戦能力が疑いの余地なく検証された。今回の実験は大成功したので実戦配備に向けて進めていく"と報じている。金委員長が立っているのは移動式の指揮所だと思うが、この中にはノートパソコンタブレットなどが置かれている。北朝鮮ミサイル技術には民生技術がかなり転用されて高まっているので作りやすくなっていると思う。韓国の防衛関係の人の話を聞いていても、新しいコースで侵入してくるミサイルについては対応が非常に難しく、"1発くらいならなんとかなるが、数発打ち込まれたらお手上げだ"ということだった。まさに中距離ミサイルにこのシステムが導入されれば、日本にとって大きな脅威になる」と話す。

     「2018年に入ってから米朝関係、南北関係もあって発射を自粛していたが、その間も技術開発は続けていた。誘導技術の部分を相当開発していて、発射しなかった。今回、米韓合同軍事演習が行われ、トランプ大統領が小さいミサイルだから気にしないと言ってくれたおかげで発射する口実もでき、短期間にできるだけ多くの数、種類のミサイルを発射して一気に実験してしまおうということだと思う。また、12月を過ぎるとトランプ大統領は本格的な大統領選挙に入るので、北朝鮮外交の成果を上げるためには金委員長とも対話をしないといけない。全てのミサイルがダメだと言ってしまったら、核、ICBMの除去に至らなくなるので、政治的に寛容にやっているのだと思う。在韓米軍の問題もあるが、まずはアメリカ本土がターゲットにならないことが大切なので、そこを重視していると思う」と分析した。(AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

    ▶放送済み『AbemaPrime』は期間限定で無料配信中

    北朝鮮が迎撃できないミサイルを発射!?元自衛艦隊司令官「アメリカの技術が使われていると疑わざるを得ないものも」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【北朝鮮が迎撃できないミサイルを発射!?元自衛艦隊司令官「アメリカの技術が使われていると疑わざるを得ないものも」】の続きを読む

    このページのトップヘ